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商品紹介

おなかが痛くなりにくい丸剤タイプの便秘薬

大草丸

大草丸
容量 希望小売価格
20包(400丸) 1,050円(税込1,155円)
36包(720丸) 1,650円(税込1,815円)
460丸 1,100円(税込1,210円)
1200丸 2,350円(税込2,585円)
3600丸 6,300円(税込6,930円)

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特徴

  • 緩下作用のある「ダイオウ、センナ、アロエ」に、排便をスムーズにする非刺激性成分「マシニン」、さらに鎮痛鎮痙作用のある「シャクヤク、カンゾウ」を粉末にし、ハチミツで練り合わせて丸剤にした便秘薬です。
  • 「マシニン」に含まれている油が便をくるんで出しますので、排便がスムーズにできます。便秘に伴う肌あれ、食欲不振、痔でお悩みの方に。
  • 鎮痙作用のある生薬の働きで過剰な刺激を和らげ、お腹が痛くなりにくいのが特長です。
- 歴史 -
『大草丸』は1967年(昭和42年)の発売当初から約50年近く小粒の丸剤という剤形にこだわって製造されています。便秘の程度は人により様々です。1回20丸という服用量の中で自由に増減できるため、いつでも自分に合った量を調整して服用できます。
また腸の蠕動運動を促進する「センナ、ダイオウ」とともに潤腸・通便作用を現わす「マシニン」を多く配合するのも大きな特徴です。このため大草薬品では「マシニン」を年間約8トンと日本で最も多く使用しております。
『大草丸』は刺激作用と潤腸作用、2つの作用を併せ持つことにより様々なタイプの便秘に効果を発揮し、習慣性が付きにくいと言えます。3歳のお子様から腸の機能が弱くなった高齢の方まで幅広い方々の便秘を解消します。さらに「シャクヤクとカンゾウ」を配合し刺激作用による腹痛を抑える効果もありますので、お腹が痛くなりにくく、自然なお通じを体感していただけます。

効能・効果

便秘。便秘に伴う次の症状の緩和:頭重、のぼせ、肌あれ、 吹出物、食欲不振(食欲減退)、腹部膨満、腸内異常醗酵、痔

成分・分量

ダイオウ末 900mg
アロエ末 300mg
センナ末 600mg
マシニン末 1200mg
カンゾウ末 600mg
シャクヤク末 600mg
センキュウ末 800mg

用法・用量

・成人(15歳以上) 1回 15~20丸
・11歳以上15歳未満 1回 10~13丸
・7歳以上11歳未満 1回 8~10丸
・3歳以上7歳未満 1回 5~6丸
※1日3回を限度とし、なるべく空腹時に服用して下さい。
ただし、初回は最少量を用い、便通の具合や状態を見ながら少しずつ増量又は減量して下さい。

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